大阪仕込みの職人奥谷は
握りのスペシャリスト
彼の握る味わい深い鮨は
皆を笑顔にさせてくれる逸品です

本当の職人 いぶし銀寿司職人 奥谷

彼との出会いも衝撃的でとあるすし店に通い

女将と二人でどうしてもたいの鯛に来てほしいと思い、

何度も彼に会いに行く記憶が昨日のように思えます。

大将がほれ込んで、たいの鯛に来てくれた彼の職人としての立ち姿と、

握ることへの執着心は本当の職人の神髄ではないでしょうか?

今本当に彼と出会えて良かったとつくづく思う日々でございます。